大会概要ABOUT IGYORA CUP
名称
第35回 イギョラ杯 国際親善ユースサッカー
開催趣旨
サッカーを通じて東アジアの親睦を深め、ユース年代選手の育成と発展に寄与する
主催
第35回イギョラ杯実行委員会
主管
東京朝鮮中高級学校サッカー部OB会
後援
公益財団法人在日朝鮮学生支援会、東京都サッカー協会、東京都北区サッカー協会、在日本朝鮮人東京都体育協会、在日本朝鮮人東京蹴球協会(予定)
日程
2026年3月23日(月)、 24日(火)、 25日(水)、26日(木)
会場
【全6会場】
東京朝鮮中高級学校グラウンド(東京北区)、赤羽スポーツの森公園競技場(東京北区)、
FC東京小平グラウンド(東京小平)、帝京高等学校グラウンド、
朝鮮大学校グラウンド(東京小平)、浦和学院高等学校グラウンド(埼玉県)
参加チーム
【全30チーム】
東京朝鮮高級学校、
帝京高等学校、
成立学園高等学校、
FC東京 U-18、
浦和学院高等学校、
三菱養和サッカークラブユース、
国士舘高等学校、
北海道コンサドーレ札幌U-18、
モンテディオ山形ユース、
仙台育英学園高等学校、
鹿島学園高等学校、
日本体育大学柏高等学校、
QUON FD、
横浜F・マリノスユース、
日本大学藤沢高等学校、
東海大学付属相模高等学校、
ヴァンフォーレ甲府 U-18、
松本山雅FCユース、
ツエーゲン金沢 U-18、
藤枝明誠高等学校、
磐田東高等学校、
阪南大学高等学校、
神戸弘陵学園高等学校、
ファジアーノ岡山 U-18、
愛媛FC U-18、
FC今治 U-18、
立正大学淞南高等学校、
V・ファーレン長崎U-18、
長崎県立国見高等学校、
鹿児島ユナイテッドFC U-18
試合方法
- 全30チームを6組に分け、予選リーグを行う。
- 1位リーグのみ順位決定トーナメントにて優勝を決する。
(2位以下の対戦は地域性を考慮し監督会議で決定) - 競技規則は、日本サッカー協会最新競技規則に準ずる
- 試合時間は予選・順位トーナメント共に「70分」とする
- 予選リーグの順位は勝点の合計による。(勝ち3、引き分け1、負け0)
- 同勝点場合は、「得失点差→総得点数→当該同士の対戦結果」の順で順位を決する
- 決勝戦のみ勝敗が決しない場合は、15分間の延長戦を行う。
準決勝時は、即PK戦(5人)とする。 - 試合中イエローカード2枚、もしくはレッドカードを受けた場合その試合は退場処分を受けるが、次の試合には適応されない。
表彰
- 優勝チームにイギョラ杯・優勝記念楯を授与
- 準優勝チームに記念楯を授与
運営事務局
イギョラ杯実行委員会 事務局
連絡先: igyora1990@gmail.com

